ライトノベルの出版社の情報をキャッチするにはホームページを巡回するのが定番ではありますが、更新したかどうかもわからないのに巡回するのは外れも多く面倒です。そんなときに利用したいのがRSSらしいのですが、技術的に知識がなくわかりません。そんな技術がなくても更新情報を拾えるのが「はてなアンテナ」です。登録したサイトの最終更新情報を一覧にして収集してくれます。これはかなり便利です。出版社を全て登録しておけばOKです。ただし、タイムラグがあって1日遅れくらいかも。でも便利なので使ってみてください。
ライトノベルの出版社の情報をキャッチするにはホームページを巡回するのが定番ではありますが、更新したかどうかもわからないのに巡回するのは外れも多く面倒です。そんなときに利用したいのがRSSらしいのですが、技術的に知識がなくわかりません。そんな技術がなくても更新情報を拾えるのが「はてなアンテナ」です。登録したサイトの最終更新情報を一覧にして収集してくれます。これはかなり便利です。出版社を全て登録しておけばOKです。ただし、タイムラグがあって1日遅れくらいかも。でも便利なので使ってみてください。
コミケ67が東京ビッグサイトにて開幕しましたね。コミケはアニメや漫画派の方だけでなくライトノベル派の方もしっかり楽しめます。
1.ラノベに挿絵を描いている絵師さんが出店して同人誌を売っている。
2.企業ブースにてラノベグッズやキャラグッズ、サイン本(激戦)を販売している。
3.ラノベのキャラがコスプレされている。
4.ラノベの書評本同人誌が売っている。
5.ラノベの二次創作同人誌が売っている。
6.未来のラノベ作家さんが同人誌を売っている。
どおですか?ちょっと興味あるでしょ? 毎年7月と12月にコミケカタログが販売されているのでチェックしてみてください。ただし、人が半端なく多いです。それはもううんざりします。あと防熱対策を忘れずに。
古書店でサイン本が売っていることがあります。そうそう数や種類がないので欲しい本を滅多に手に入れることはできませんが、探すだけ探してみたいもの。ブックオフなどでは特にサイン本は明記されていないままなので、もし過去にサイン会があって巻数等がわかっている場合は、その巻だけチェックしてみるのもいいでしょう。もっとも砂漠の中からダイヤを見つけるくらいの確立かもしれませんが。
サイン本をショーケースに入れて展示販売している商品は注意が必要です。それは本が光(蛍光灯)でヤケ(光が当たっていないぺーじと比較して黄ばんで見える)てしまっている場合があるからなのです。もし、欲しい商品があった場合ヤケていないか必ず確認しましょう。そしてヤケていても欲しい商品の場合は値引き交渉をしてみるのもありだと思います。
ある意味正攻法ではないのですが、古本としてサイン本を入手する手段がいくるかあります。それはネットオークションです。最も有名なのがヤフーオークションでしょう。
ヤフーオークションは国内最大級のネットオークションで常時1300万点のアイテムが出品されている。サイン本コーナーがあるので探してみるのもいいでしょう。ただし、必ずしも探している作家さんのサイン本があるかどうかはわかりません、というより、ないでしょう。定期的に見回るか、出品キーワードのアラート機能を活用してみるのがいいでしょう。
それ以外では「まんだらけ」のオークションも有力です。ただし、ネットオークションを利用するには「まんだらけZENBU」の年間購読が必須です。ヤフオクのようなアラート機能はないので定期的な巡回が必要なので欲しい出品物を見落としがちですが、意外と安く落札できる場合もあるのでコレクターには人気があります。
それではライトノベルのヒット作品はどれくらい売れているのでしょうか。
高橋弥七郎氏の「灼眼のシャナ」、時雨沢恵一氏の「キノの旅」のようにシリーズ累計600万部という超ミリオンセラーを誇るヒットシリーズが続々と現れている。ヒットしている作品の特徴は、単なる読み切りものではなく、シリーズものとして人気があるというものだろう。また本編の主人公とは異なるサブキャラによるストーリーの番外編を出している「とらドラ!」のようなシリーズもあるのが特徴的だ。